Beauty
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コスメに頼る化粧上手1
お化粧には自信ある。
長年してきた経験で自分に合う、色や強調の仕方が分かったこともるけど、不器用な人は上手に出来るコスメ選びが大切。
コスメ選び〜ベース編〜
コンシーラ
目の下のクマと、くすみがちな小鼻の周り、唇の周り。ニキビ痕。
ここを消すと、お肌がきれいに見え、アイメイク、チーク、リップが映えるようになる。
究極のすっぴんメイクも作れる。
コンシーラでくすみを隠し、ルーセントパウダーをはたいて出来上がり。
粉が浮く時は…
化粧水を手のひらに数滴馴染ませて、顔を手のひらで押さえていくとホントに素肌っぽくなる♪
女の子が多い職場にての情報で、コンシーラは‘CANMAKE’が一番人気だった!
チープコスメで有名なのに一番カバー力があるし、さらさらしているのでとっても使いやすい。
ファンデーション
とにかく、厚塗りは老ける元!コンシーラでカバーした分、ファンデーションは薄くつけるのが基本。
カラー選びは、手の甲で合わせてる人を見かけますが、顔の肌色と一緒なワケない!
やっぱり、頬で試してから買おう。
今まで、一度も美容部員さんに見てもらったことが無かったら、一度聞いてみるのも手。
買わなくても、自分の肌の色合いを知るにはプロの方に見てもらうのが一番いいので。
ピンクに近い肌or黄色みが強い肌…微妙な違いすぎて自分ではよく分かりませんが、プロに教えてもらっておけばファンデーションを選ぶ時にも楽になります。
アイブロー(ベースづくり)
普段あまり化粧をしない人でも、眉だけは描いてる人多い、それだけ大切なパーツということだ。
顔の印象、表情を作るのも左右する眉。
とりあえず、ベースをきちんとしておくのが大切で、のびっぱなしは、それだけでださく見える。
産毛も、眉もカットして形を整えておく。
え?不器用でハサミが使えない…?
私もはさみでは出来ないけど、電動タイプのものだとホントに簡単!眉毛をなぞるだけでなので簡単に、しかもきれいにできる。
高校生の頃から愛用しているのがコレ↓
ナショナル マユメイク フェリエ ES-2103P-P
は、眉毛専用コームが付いていて(短め用・長め用)切りすぎの心配もなく、所々長さが違うなんて失敗もないの。
もちろん携帯用で、旅行にも持っていける♪
アイブロー(パウダーとペンシル)
何度か、プロの方にメイクをしてもらったことがあり、みんなパウダーで隙間を埋めて目尻の方だけペンシルで書き足していた。
どうしても、ペンシルだけだと濃くなりがちなんだとか。
え?これも不器用で出来なそう…?
両方付いてるタイプはホントに使いやすい!
資?カ堂 【ピエヌ】 デュアルブロークリエーター(ペンシル)
髪の毛の明るさと合った色選びで、ナチュラルにが基本
出来るだけ自前の眉の形を生かした方が、顔の筋肉も関係していてちゃんと顔には合うようになっているので、眉頭、眉山は位置を変えない方がきれいに見える。
自前がある程度生えていると、すっぴんになってもあまり驚かれず便利だし。
チーク
断然、微粒子パール入り!
これでほっぺだけがピンクの、コント状態になる失敗がなくなる!
少し薄付きかなぁくらいのカラーを選ぶのもコツで、チークを一度塗りで納得するように塗るなんて…プロだってやってませんから(笑)
上の二つを基準に選べば、「チークが下手だから…」と避けてる人も大丈夫なはずです。
薄すぎたら重ねたらいいし、微粒子ラメが肌を明るくしてくれるし、発色がいいので薄付きでも十分チークの効果発揮。
使うハケですが、この際付属してきた小さいのは使わないで、少し大きめの毛が柔らかいの買っちゃってください。
‘ふんわり乗せる’が大切なのに、あの付属の小さいのでは出来ません。
道具をちょっとこだわるのも化粧上手の一歩。
塗る時はニッコリ(声出さないやつ)した顔で。
頬骨が上がりますよね、そこを中心に、チークを乗せると自然な感じになるのでお試しを。
長年、カラーを変えつつ愛用してます、ブルジョワさんのオススメカラー。
ブルジョワ ?uラッシュ パステル ジュ 32 アンブル ドール
ブルジョワ ブラ?bシュ パステル ジュ 33 リラ ドール
ブルジョ?潤@ブラッシュ パステル ジュ 36 ペッシュ ヴィタミネ
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