Puraha Diary
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チェコーイスタンブールへ
夜ごはんに
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後で知ったけど、このスポットはプラハのベニスと言われてるそう(カレル橋の城側) |
夜のヴルタヴァ川 |
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レストランはU Vejvodu (ウ・ヴェイヴォデュー) 少し暗い道を入っていくとあった。 |
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add:Jilska 4, Praha 1 sta:Narodni trida tell:22-06-86 |
気に入った!ビールもおいしかったし、お店の人がフレンドリーだったし。
彼のたばこがかなり気になるらしく(SHORT HOPE)、記念に欲しいんだけどともらっていったりもしてた。
トルコでは、こんなに礼儀正しくたばこをもらう人いなかったな。
チェコ最後の夜ごはんが楽しくて良かった。
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ダンシングビル、ビルがねじれている外観 地下鉄の駅からホテルまでの道のりにあった |
地下鉄でホテルまで戻ったけど、飲み足らなかったので外に出てみたけど、日曜日だったので早い店じまい…(pm11とか)。
探して探して見つけたのは、小さなバー。
時間の関係でお酒しか出せないけどっ事だったけど、ここしかなかったので入った。
早い時間は演奏とかもしているみたいなお店で、ゆっくり飲んでから、ホテルに帰ってZZZ。
イスタンブールへ
飛行機まで時間があったので、下のレストランに荷物を預け、また旧市街に行く。
まずは、空港までのミニバスの乗り場を確認してから、プラハ中央駅を見に行くことにした。
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情報が少ないせいか、ガイドブックの地図が間違えていることが多々あった。 あるはずない道があったり、その逆があったり。 結局大きな建物を目印に確認しながら動くのが一番な気がする。(方向音痴な私だけじゃ、ムリだったけど) |
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ランチはイタリアンにした |
これでプラハはおわり。イスタンブールに戻りました。
色々な歴史が交錯していた国プラハ、占領や共産党支配、ソビエトの侵略、独立などがあった場所なんだよね。
それでもがんばって来て今があって、それがこんなにきれいで、人も優しくて、音楽とか芸術があふれていて、希望って大切だなって感じた国だった。
たくさんの争いがあっても、守られてきた街並みがさ、世界で一番美しい古都って言われているなんて、私は行くことになるまで知らなかったけど、残していくっていうのは大切だね。
また、いつか来れますよーに☆
最後まで読んでくれてありがとうございました。 感想など送ってくさいヾ ^_^
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