Turky Diary
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イスタンブール・トプカプ宮殿〜夜行バス
夕方にはカッパドキア行きのバスに乗らなければいけなくて、結構バタバタしてしまったー!
ブーランチ♪
これが、トルコの基本的な朝食らしいが、カフェで食べたため、外国人向けっぽいよね??
Sultanahmet Camii(スルタンアフメット・ジャーミー)
いわゆる、ブルーモスクと呼ばれてる所、すごい感動。
朝5時位から、夕刻までコーランって言われるお祈りの音楽?というか歌?が鳴り響くのだけど、それがイスラム圏にいるんだーって気分にさせてくれる。
ホテルが近かったんだけど、朝5時のコーランは旅人には堪える。
左)ブルーモスク 右)モスク前の仲良しボーイズ
ブルーモスクも入る予定だったけど、お祈りの時間にかぶってしまい、今日は諦める。
トルコに行って本当に驚いたのが、男同士が仲良しコ良しな事!!
おじいさん〜若い子まで、男同士で手をつないで歩いたり、お祈りに向かったりする姿があった。…かわいいぞ。
トプカプ宮殿
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宮殿の入り口。ここに着くまでにかなり迷ってしまったので、とっても疲れた。 |
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宮殿の中にあるテラスからの眺め。 |
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ゴミ箱ノなんかかわいい。
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ヨーロッパとも言えず、アジアとも言えないエキゾチックな街並。 ←街中にあふれる絨毯屋
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修復中で見れない所もあったけど、宝物館が見れたから、まぁ満足としてる。
ここでは86カラットのダイヤ見たり、でっかいエメラルド見たり、宝石が埋め込まれてるイスとかたくさん見た。
写真は?だったから、上の写真じゃなんのこっちゃだよね。
断食について聞く
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イタリアン・カフェにてパスタとビールを早めの夕食?にする。
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ラマザン中とあって、ホントにビールを出してない店が多くて、ビールある?と聞き回ってやっと見つけた。
ある店とない店…外国人向けの店はたいていある。トルコ料理のお店はバラバラだった。
ライセンスでもあるんだろうか?
カフェのにいちゃんが日本語話してくれたので聞いてみると、主人の思考だね。だそう。
そっか、従順なイスラム教なら店でも出したくないって事かな。
その店は日本びいきな店で、日本語ぺらぺらなオーナーがいて『トルコで私も考えた』の著者・高橋由佳利さんのお知り合いらくて、その本に出てくるファミリー僕たちだからって言ってた。
私は昔その本を読んで、初めてトルコに興味をもったから、この偶然にビックリした。
カフェを出るとまもなく、日没=食事が食べれる時間。
あわただしくなる、レストラン前。屋台。
公園で食事の準備を始める人、モスク前もあわただしくなってる。
夜行バスに
色々もめた、というより、情報が古かったのかよく分からないけどアンカラ・エクスプレスじゃカッパドキアには着かないとかで、バスツアーになった。
バスで12時間。寝台特急で行くつもりだったのに、リクライニング・シートのバスですよ。
ツアー内容もごちゃごちゃ言われたけど、好きなように出来たし、列車より安くすんだからいいけど。←トルコ風に「私たち友達じゃん♪」といって少しまけてもらった。
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バスは全部ベンツ!
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バスに乗る前に何度か「ビールが買える売店はどこ?」と人に聞いたのだけど。
「BEEER??(@_@)?!」ラマザン中だからか、女子だからかすごい驚かれたり、隠れて飲みなねhahahaなんて言われた。
結局バスターミナルでビールは手に入らなかったんだけどね。zzzz
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