Turky Diary
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カッパドキア1
到着まで
イスタンブール市内〜高速バスターミナル〜カッパドキア周辺まで14・5時間でしょうか。
高速バスは、なんと3度しか休憩しませぬ…ビール無しでよかった。
朝日が昇る頃が、あと少しでカッパドキアっていうところだった、まぶしくてみんな起きる。
左)ガスステーション 右)カッパドキア入りました、気球ツアーがあるんだよ。
CAVE HOUSE(HOTEL HISAEWVI)
きっとセンクロン・ツアーズで申し込んだらここになるんだろうな。
一応素敵なホテルだったので…
Kale Mah,Ortahisar URGUP/NEVSHWIL
Tel:0384 343 30 05
駅からは遠いからタクシー利用になるけど、600円くらいだったと思う。
2匹のイヌが飼われていてどっちもかわいかった♪
こんなお部屋。
チェックインして、タクシーでギョレメ(一番近い中心地)まで向かう。
1日目はバスが多い、北の地域をツアー無しでまわってみることに!←これが自由で楽しい☆
ギョレメ(GYOREME)
左)ギョレメMAP 右)ギョレメ駅の誰かに飼われている?イヌ。人なつっこいかわいいやつ。
ランチでGuvec(ギュヴェッチ)という壺焼き料理を食べた、今も忘れられない味。
ギョレメ屋外博物館
ランチ後博物館に行くのに、原付をレンタルしました。
レンタカーを借りるのと同じ要領でしたが、普通に二人乗りOKみたい。
意外にギョレメの駅から博物館は歩くと遠いから、これはおすすめ。
で、つきました。
くわしいガイドブックがあると、より楽しそう。
フレスコ画の顔がめくられているのは侵略された時に剥がされたもの。
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観光用?のラクダが会話を…。
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ウチヒサル(UCHISAR)
ギョレメよりバスで10分くらい。1枚岩に住まいや鳩の住居がたくさんあるところ。
のぼります!
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これがウチヒサル!
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左)レンガ屋 右)普通に働いているラクダ
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ウチヒサルの中の住居だった場所
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頂上までのぼって、カッパドキアを見下ろすといろいろなパーツが見えるし、気持ちがいい。
この後ユルギュップまでバスで行くが、その後バスが無くてタクシーをチャーター(っていうか、単に回ってもらったり、待ってもらったり)。
ユルギュップでは学生に話しかけられて、きゃーきゃー騒がれたり、じろじろ見られたりして、あるいみおもしろかった。
パシャバー(PASABAG)
有名なキノコ岩の地域だね。
ローズバレー(KIZIL CUKUR)
ピンク色の岩があって、夕焼けスポットでもあるところ。
本当に岩がピンクに染まっていく場所だった。
日が落ちるのを待つ間、売店の人と会話したり、飼われてるイヌと遊んだりしてすごす。
タクシーのおっさんに、日が落ちたらどうぞとお水をあげた。…トルコの人がホントに日没まで何も口にしないから外国人の私たちは申し訳なくなっちゃうんだよ。
ギョレメでディナー♪
タクシーでギョレメまで乗せてもらい、バイバイ。
いいおっさんだったので、チップをあげた。
イヌとか猫が普通に店の中をうろうろしてる。
かわいいね〜♪
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